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(2005〜 ) 2005/6 ◆保育所行政について(2005/6)@懇談会における南助役の発言に関して疑問や批判が出されているがこの点についてどのように思っているのか。 A「障害児」「虐待児童」「リスクのある児童」の受入れの現状は。 B民間保育所の選択権、市が保有する民間保育所の情報について。 C本市は公立保育所、民間保育所の福祉サービス評価制度を持つべきではないかか。 D懇談会の会長、副会長のあまりにも多い出欠状況をどう考えているか。
◆日本脳炎について(2005/6) @今回の厚労省の発表を受けて、本市の対応はどうだったのか。 Aまず日本脳炎の名称について。 B接種時期とその根拠。不活化ワクチンの免疫持続期間はいくらか。 C1990年から1999年の10年間における患者数と死亡者数、年代別での数字はどうなっているか。 D副反応の発生状況、死亡、重篤などの副作用事故被害者はどうか。 E発熱、発赤、腫脹(はれ)、発疹,圧痛、アレルギー性脳脊髄炎の発生件数は。 F本市での接種状況はどうか。年齢別の接種率、毎年の経費はどれぐらいか。 G1996年の予防接種法の改正で「知識の普及を図る」とあるが、改正以降、新たに「知識の普及に努力してきたのか。 H接種の有効性、必要性、安全性、また費用対効果についての見解は。
2005/3 代表質問 ◆3次の長期計画を策定するとあります。策定にいたるまでのスケジュール、関係団体との協議、障害者就業・生活支援準備センター事業の内容はどうなっているのか(2005/3) ◆国のグランドデザインは応益負担など問題が多すぎる。見解、これまでの対応は。(2005/3) ◆公立保育所の存在意義を再認識すべきではないか(2005/3)
◆茨木市共同浴場条例の一部改正について(2005/3) 1.沢良宜温泉を廃止する理由について 2.3温泉の現況について @3温泉の利用者はどれぐらいか,ここ3年間の数字があれば教えていただきたい。 A3温泉の収支はどうなっているのか。地元の運営委員会が経営しているが、市の負担はどのようなものがあるのか。 3.今後の対応について @2温泉の利用者数の今後の推移についてどう見ているのか。 A残る2温泉の今後についてどう考えているのか。 B今後地域に親しまれる温泉として残すべきではないか。 C公衆浴場の役割についてどう考えているのか。 D沢良宜温泉の跡地利用はどう考えているのか。
◆茨木市身体障害者福祉金条例の一部改正について(2005/3) @今回の改正で対象者はどれぐらい減るのか、給付額はどうなるのか。 A経費節減なら、対象者ではなく、支給金額を減らす方法もあるが検討したのか。 B主たる生計中心者の所得により判断するということは、障害者を1人の人格を持った個人として見るのではなく、封建的なイエの概念に押し戻すのではないかと思うがどうか。 C障害者の問題を社会全体ではなく、家庭の責任に転化し、本人の自立からも問題ではないか D本人への周知をどうするのか。
◆第2次長期計画は計画どおり達成されているのか。(2005/3) @就労支援、地域での生活支援の中で、達成されているもの、達成に至ってないものは何か、明らかにされたい。
(2004〜2001) ◆障害者福祉センター講座の充実を(2004/9) ◆障害者の雇用促進について(2003/12) @雇用の状況について A本市の取組みについて ◆予防接種の考え方について(2003/9) ◆障害者雇用奨励金制度の実績と充実について(2003/3) ◆消費者の被害に対する認識と被害防止に向けた具体策について(2003/3) ◆保健 ・医療・福祉について(2003/3) @市民の利便性を考えた保育所入所案内や入所申請書等の配置について A兄弟姉妹の同一保育所での受け入れについて B保育料自動引き落としの早期実施について C「障害者の自己決定が尊重されるサービスの充実」の具体的な内容について D「健康いばらき21」に基づく生活習慣病の予防の具体的な取組みについて E受動喫煙の防止に向けた市の現在の対応と今後の展開について ◆三師会への協力報奨金について(2003/3) @設けられた目的と経過について A三師会個々の金額と増減について B北摂各市の状況について C見直しについて ◆インフルエンザ予防接種について(2002/3) @インフルエンザの流行について A接種率について B副反応の有無について C市の持ち出し費用について ◆インフルエンザ接種について(2001/12) @他市の接種率の設定について A国の効果があるという根拠について B今回の予算の詳細について ◆高齢者福祉について(2001/3) ◆介護保険施行一年後の問題点について(2001/3) @核家族化の対応について A高齢者への医療費助成を府が削減することについて ◆障害者対策について(2001/3) @自立を促進する施策について A障害者雇用奨励金制度の現状と周知について B障害者の作品を販売する場所の確保について ◆難病患者の実態把握と患者同士の交流促進について(2001/3)
(2000〜1997) ◆「障害者」施策の充実について(2000/12) @レインボーショップの改善について A本市職員採用の考え方について ◆危険、効かない、必要がないインフルエンザ予防接種への考えにつ いて (2000/6) ◆介護保険条例は利用者の立場にたって考えるべきだ(2000/3) @「苦情申立て人」 について、 A延滞金 と罰則規定について、 B被保険者証 について、 C認定審査会の規則 について、 D苦情調整委員会 について、 Eサービス事業者連絡会 について、 F認定の申請件数が予想を下回った原因について ◆茨木市介護認定審査会の委員の定数等を定める条例の制定について(1999/6) @きちんとした審査をするためには定数72名は少ないではないか。 A審査会の開催と運営について、 B会議録の内容について、 C苦情処理の体制について ◆介護保険の現状把握について(1999/3) ◆障害者の自立支援を援助すべきだ(1999/3) ◆健康教育の推進を(1999/3) ◆学校健康診断の色覚検査は廃止を(1999/3) ◆障害者や高齢者の雇用促進、雇用奨励金の周知徹底を(1999/3) ◆南庁舎の西側エレベーターにも案内板を(1999/3) ◆乳幼児から学童保育期までの保育の充実についての請願で賛成討論(1998/12) ◆介護度による特別養護老人ホーム入所者の退去の恐れについて(1998/12) ◆介護保険によって国、府、市、市民の負担はどう変わるのか。市民の負担だけが多くなるのではないか(1998/12) ◆介護保険法に関し、策定懇談会の構成と開かれた運営について(1998/9) ◆障害を持つ人の就労保障施策の推進を(1998/6) 調査員の確保、無料 ・低料金サービスが1割負担になることの問題、介護認定審査会の考え方、サービス体制の見なおし、市の負担、民間業者のチェックについて ◆ガン検診のあり方について(1998/6) ◆介護保険の問題点を質す(市民負担、サービス、ホームヘルパー、市財政への影響 )(1997/9)
(1996〜1993) ◆土地を担保に高齢者福祉サービス費用の融資を(1995/9) ◆「障害」者を在宅にさせない行政を(1995/3) ◆居住歴による福祉サービス制限は撤廃を(1995/3) ◆24時間ホームヘルパー制度の推進について(1995/3) ◆「障害」者の24時間介護体制を(1995/3) ◆本市の水不足対策、節水対策は(1994/9) ◆低料金の市営墓地の建設を(1994/9) ◆飼い犬、飼い猫への避妊 ・去勢手術への助成を(1994/9) ◆ガイドヘルパー制度の充実を(1994/6) ◆福祉指導員、生活相談員の正職員化を(1994/3) ◆耳の不自由な方が使えるファックスの増設を(1994/3) ◆障害を持っている人の雇用拡大を(1994/3) ◆インフルエンザ予防接種の見直しについて(1993/12)
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