茨木市議会議員 山下けいきHP

 

行政のあり方とムダをチェック

 

(2005〜)

代表質問(2005/3)

市長はどのような意味で「持続可能な社会」を使っているのか。(2005/3)

◆市長は「今日、わが国では責任を持って模索されています」というが、この国の何を持ってこれだけの幻想がもてるのか。(2005/3)

◆新たな行政改革指針の具体的なスケジュールは。また外部の監査機関などの意見もいれるのか。(2005/3)

◆「少数精鋭」の言葉は障害をもった人、高齢者の人々を軽んじることにつながりはしないか。(2005/3)

◆再任用職員、非常勤嘱託員、アルバイトの契約更新の際、基本的には再雇用するといった考えをもっているのか。(2005/3)

◆機構整備について(2005/3)

 

特別職の退職手当条例について(2005/3)

@前回の改正から2年余り で、なぜ条例改正をするのか。

A一般職と特別職の大きな格差がある根拠は何なのか。

B本市の一般職で最高の退職手当はどれぐらいか。その際の条件は。

C報酬等の審議会で退職手当も検討したらどうか。

D市民の反応なり、声を聞いたらどうかと思うがどうか。

 

(2004〜2001)

◆市長は高額の特別職退職金を見直せ(2004/9)

◆市長公務日誌の作成について(20046)

◆市長選挙立候補の意思について(2003/6)

◆人事行政について(2003/3)

 @この3年間における職員の懲戒事件の件数について

 A戒告、減給、停職、免職処分の件数について

 B職員の不祥事再発防止への対応について

◆特別職の職員等の退職手当を3割カットする条例改正を提案(2002/12)

◆市幹部職のあて職について(2002/12)

 @市長、助役、教育長の特別職におけるあて職の状況について

 A本来の職務とあて職との兼ね合いについて

◆特別職の退職金見直しの考えはないか(2002/9)

◆本市有功者の現況について(2002/9)

 @有功者の総数、また選考内規別ではどうか

 A他市との比較について B友好者の数は今後どうなるのか

◆行政改革推進計画について(2001/12)

 @特別職に対する退職手当を見直す考えについて

◆市長退職金を削滅する考えについて(2001/3)

◆人事行政について(2001/3)

 @身元保証規則の見直しについて

 A勤務評定から生理休暇を外す考えについて

◆内海町の宿泊施設利用者への一部助成について(2001/3)

 @内海町関係者との協議について

 A内海町との交流促進について

 

(2000〜1997年)

◆公平委員会選任にあたっては客観的基準がいるのではないか(1999/9)

◆市職員に対する懲罰委員会の設置について(1998/12)

◆幹部職交際費を削減すべきだ(1998/6)

◆東大阪清水市長の逮捕から何を学ぶのか(1998/6)

◆市長自ら退職金を減らす考えはないのか(1998/6)

◆度々改修している市民会館の建替えは無駄にならないように(1998/3)

◆本市水道メーターの談合は明らかだ(水道事業補正予算)(1997/12)

 

(1996〜1993年)

◆各種委員の選考は任命よりも公募方式で(1996/3)

◆大和銀行と三和銀行の不祥事について(1995/12)

◆溶融炉事故原因の解明について(1995/6)

◆行政手続条例は民主的な内容で早期に制定を(1995/6)

◆4年間で市長の退職金2544万円は高すぎる(1995/3)

◆行政の意思形成過程への住民参加を(1995/3)

◆山本市長が茨木市長の肩書きで平野知事候補を支援したのは問題ではないか

(1995/6)

◆申請を簡略化するために印鑑廃止を(1993/12)